2008年03月22日
39-感涙した本日午前7時
久しぶりに酔って帰ってきて、、、小一時間大分泣いて、、、
落ち着いたとこだ。
彼女はベットで先に寝てる。
正直久しぶりに結構酔っている。
久しぶりに酒と牛乳交互に飲んで朝の7時まで泳いだ。
牛乳7割、、、酒3割だ。
牛乳で酔った気分だ
泳いだ場所は大阪ミナミ。
仕事の後、、、、
昨晩の8時に最愛の彼女と御堂筋で待ち合わせて、、、
カニを食べた。
昼間に歯医者で親知らずを抜歯した彼女は、、、
カニを食べている途中で麻酔が切れてきて、、、
いつもは食後に、、、
一緒に軽くぱとろーるするんだけど、、、
しんどいので家に帰ると言った。
夜の早い時間だ。
で、デキのいいうちの彼女は、、、
1人で遊んでおいでよと、、、
おとこの時間をくれた。
私にコズカイをくれた。
私の家はおコズカイ制だ。
私は収入を彼女に渡し、、、
私は彼女からそのつど、、、お金を受け取る。
いろんなバランスを見てもらうためだ。
自由にやらしてもらっている私の唯一の美徳だ。
幸福になるための学習制度の中で楽しめる器量も持つぜ。
言わずもがなで笑顔で私を夜の街に送り出す、、、
そんな彼女は世界一かっこいいぜ。
感謝している。
愛しているぜ。
玉賭けてもいい。
愛しているよ。
ガキとお前に、、、
何かあった時は腕の1本2本飛ばされてもいい気持ちで死ぬ気で逝くよ。
じんせいそんなもんだ
最近の髪形好きだ、、、似合ってる。
渡しは久しぶりに男の連れと飲んだ。もう変換もめんどくさいから、、、
そのまま逝くよ。
体裁よりも感動最優先だ、、、
ドキュメンタリーって、、、
こういうのでもいいんじゃない
自分のブログだ。
最近発見したうまい飯屋の話を、、、
情報交換して男の連れと飲んでいたら、、、
4軒目に入った飲み屋でこのブログを読んでくれているという、、、
若者と会った。
若者というけどいわゆる、、、
若い時分に不良の勉強やったタイプの三十代前半だ。
金融屋で何だか判らんけどヤカラ逝こうか行かないか、、、
そんな若い時期過ごしたような、、、やつだ、、、
多分そんなに行儀は良くないんじゃないかとおもうやつ
最近やっと血の気コントロールできるようになったんじゃないかという感じのやつ、、、
彼は言った。私のブログ見て、、、読んで、、、
なにやら感動してくれて、、、
とりわけうちの子供が、、、
書いた絵に感動してくれて、、、、
てめえんとこの2歳の子供に、、、
もっと向き合いたくなって、、、
今までよりも向き合いたくなって、、、
かれは不器用なりに、、、
女の子の娘さんに、、、
その親父であるそのにいちゃんが趣味で好きなサーフーボードに、、、、、
マジック渡して、、、
娘に好きに自由に、、、
何か書いてみろと、、、、
私が息子にやったように、、、
絵書かしたそうだ。
子供は喜んで夢中で書いて、、、好きに書いて、、、
ボードはそれなりに落書きされたんだと、、、
でその兄ちゃんは言うんだよ、、、その板でサーフィンしているのは、、
最高に幸せだってさ、、、、
その娘が書いた落書きのボードでサーフィンしてるんだってさ、、、
かっこいい奴と思ったぜ
何言っているかわからない人もいるかもね、、、、
私も酔っているから、、、
酔っているけど言うよ、、、
センスいいぜ
まずモノに対するセンス
自分でモノに歴史を見出している
親としての記憶と経験を心に留めて波乗りかよ
私うれしくて泣いてしまった。
今後もうれしい時だけは泣こうと思っている。
泣き虫だから
そんな話、、、小さいけど、、、
この前までぼんくらだったかもしれない兄ちゃんが、、、
そっせんして私に伝えてくれたんだ。
ありがとうってさ。
その兄ちゃん。いい顔で笑っていた
ありがとうって言葉が本当にありがとうだったんだ。
そんなことでもうれしくてさ。何か子供と向き合っている、、、
気持ちがさ、、、
うれしくてさ。
その兄ちやん私みたいなろくでなしな生き方してきたかもしれないけど、、、
ちっとはこう、、、何か、、、いい未来を目指すというか、、、
親とさ、、、子供が、、、
満面にえがををたたえている様子が想像できるとさ、、、、
素直にそういうことをいいって、、、幸せなんだと思っていてくれるとさ、、、
影響はちっぽけでも信念を持ってなんか人に伝えるのって、、、
こんなに幸せな気持ちになるんだとかさ、、、
うれしくってさ、、、
涙が止まらないんだよ。
いい年してかっこつかないけどさ、、、
「池中玄太80キロ」でいいよ
うれしくてとまんないんだよ、、、涙が。
こうなリャ日本一の感動体質おやじでもいい、、、
確かに世の中の底辺のほうかも知れんけど、、、、
自分の過ごしかたっていうか、、、
最低限欲しいものが明確なのはさ、、、
見ていてもこっちが幸せもらえてね、、、
鼻水がが詰まって章がねえ訳で。
明らかにその場で立ち止まっている人生じゃないわけで。
うれしかったんだ。
そんなんしていたら、、、またボンクラが一人現れた、、、
私と同じような生い立ちで、、、
昔、ミナミあたりを締めていたんだかしらないけど、、、
若い時分ヤンヤ言わせていたようなやつだ。
なまいきで気の強いやつでね、、、
何人も舎弟を従えているようなそんなやつだ
この兄ちゃん、、、
心をつかませないかったんだ初めて会った頃は、、、
でもパソコンでね文章読む力はあったみたいで、、、
その兄ちゃんも私の書くこのブログを見てね、、、
夢中になって読んでいると、、、ぬかしてくれてね。
何だか心を開示してくれるようになったんだよ、、、
私にスキって言いやがった。
素直にスキっていいやがった
ああ、、そういういみじゃなくて。
私は年は関係ないし、、、誰かを、、、
支配下におきたいわけじゃない、、、
ただシンプルに、、、
我が子が生きる未来を、、、
ちょっとは笑えるようにしたいだけだ、、、、
「テメエらセックス教えてやるから、、、黙って聞いて学べやボケ!どうだ!ちったあ逝かせられるようになったか!」
という巷にいる阿保たれにはなりたくない
人として恥ずかしすぎるからだ。
単純に隣近所に笑顔が増えて欲しいという気持ちだ。
みんななかよく男女交際してくれたほうが、、、
街はたのしいからだ。
でも、、、男同士ってのはね嫉妬があるもんなんだよ。
男だから。
人のゆう事を聞き入れられないときがある。
でもね変な利害が無いってわかって、、、
腹から笑えていたらね、、、
生きる秘訣は欲しいと思うのが人間として当たり前なんだ。
だけど素直に、、、そうやって向き合うのは大変なときもある
その兄ちゃんもそんなんだった。
でもね、、、出会って何度か話していくうちに顔つきがね、、、
笑えて話すようになって、、、
すごくいいエガヲヲミセル用になって、、、
無邪気に笑いやがって、、、
何か期待させる男になっていっていたんだよ。
そうなるための作業って孤独でしんどいはずなんだ
イキっているおこちゃまよりもそういう男のほうが私には脅威だ
好きな女もってかれる恐れがある。
実力の世界で生きたいしそのとうりの世の中だ。
正々堂々としていたら恨みっこなしだ。
余裕感があるからやばいんだぜ
とにかく、、、、
真剣なんだなとおもった。
世のほとんどみんな悩んでいる。
ああいう風になりたくてこういう風になりたくて。
私もね。。。
だから向き合って話したい人間が欲しい。
笑いあいたい。
人に認められたい。
人がいい風に変わっていくのを見るのってなんと気持ちのいいことだろう。
おかげで最高の生きる喜び感じれたよ。
おかげ横丁、、、自分をもっと信じれたよ。
コンナ気持ちが人生でやってくるとは思っていなかったよ。
地道に自分の身の丈で、、、これからも生きて逝きたい。
感涙だ。
こいつらみたいな前向きな奴に、、、
感謝だ。
ありがとう!
酔っ払ったからこのままで投稿。
パンチ



