2008年05月07日
42-「人となり」を表現するという事
いや〜だいぶご無沙汰してしまったね〜。
ゴメリンコ。
ああ、判っている、、、
判っているともさ。
君たちの気持ちは、、、
この胸にしかと、、、伝わっている。
すまなかったよ、、、。
でも、、、
気になって仕方が無かったんだろう。
ブログ放ったらかしにして、、、
チーパンおまえは、、、
何してんだと、、、
連絡ひとつ寄越さず、、、
金玉揺らして何処ほっつき歩いてんだと、、、
気が気じゃなかんたんだろう。
どうだ、、、う〜ん?
淋しかったんだろう、、、
さぞかし、、、淋しかったんだろう、、、
毎日の生活の精神的支柱が、、、
突然失われたかのように淋しかったんだっ!ろ〜う!
ちなみに、、、トップの写真は、、、
真面目な、、、
「日本酒品評会」という、、、
真っ昼間っから、、、
日本全国の幻の地酒を真剣に、、、
飲み比べ批評するという大人の勉強会の様子だ。
遊びだってちゃんと勉強しているんだよ、、、
慌てなくても大丈夫だ。
佐賀の「東一」、、、
その辺では置いてない銘酒だ。
私はコレと生きることにした!
やっぱ酒は止められん、、、
身体壊さないぎりぎり攻める為だ。
まあいい、、、勉強は大事だ。
で、君たちだ、、、
経営不振で、、、廃線に追い込まれた、、、
山あいの、、、
廃村の無人駅に一人立ち、、、
いずれこの景色もダムの下に沈む、、、などと云う現実を知り、、、
かつてそこにあった人々の笑顔に満ちた暮らしを思うにつけ、、、
グッと胸が締め付けられる、、、
そんな具合に淋しかったんだろっ!!
抱いてやる!
風の噂で聞いたよ、、、
デートでの遊園地、、、
君も私同様、、、
慣れないコーヒーカップで、、、
地獄を見たようだね。
回転系アトラクションとケーキバイキングは、、、
都会に潜むブービートラップだと、、、あれほど私が、、、
しかも、、、君らしくもない、、、
その日はネクタイがプリントされたTシャツだったそうじゃないか、、、。
まあいい、、、人生そんな日もある。
抱いてやる!!(2回目)
だが、、、もう大丈夫だ。
私の宴会芸、、、
「ウエイターのどじょうすくい」で、、、
徹底的に盛り上がる気分で、、、
安心してくれ。
私が今回、、、
またまた持論をかましていくから安心して聞いて欲しい。
私だって超淋しかったんだからね。
ビンタしてすぐ、、、
めっちゃくっちゃに抱いてやる!!!
森本レオみたいに暗がりでいきなり抱いてやる!!!!
この、、、
『パンチ式電気ビリビリなかよしセックステクニック理論』
では、、、やはりね、、、
見てくれ、、、つまりファッション的なものについても、、、
講釈していきたいと思いま〜す。
これはね、、、
ナイスな性行為にいたるまでの要所要所において、、、
ないがしろには出来ない事象と私は考えていますので、、、
テクニックとして持論を展開したいで〜す。
まずは、、、前々章、、、
「40-自分ブランディングのすすめ」
でも、、、
私が能書きを、、、
垂れていますように、、、
人はみな、、、日々、、、
「自分らしさ」を最大に発揮出来ている方がいいと思うんだよね。
そして「見た目」も、、、
「自分らしさ」を伝える大事なファクターだと思うんだよね。
他の人が君の「本質」、、、
思想や心情、人格、ライフスタイルを、、、
つまり、、、
「人となり」を判りやすく、、、
認知しやすいほうが絶対いい。
やはり人間、、、
第一印象ってものはあるから、、、
出会いの瞬間っていうものはインパクトが大きい。
「印象」って大事なんだよね。
いい「印象」で出会ってから、、、
またその「印象」に逢いたくなる、、、
そして次第に、、、
互いの「人となり」を深く理解し合い、、、
君の「印象」は相手にとって、、、
君の「人となり」の証拠になり、、、
「信頼感」が生まれて、、、
スムーズに「人間関係」が運ぶ、、、
この「人間関係」の気持ち良さが、、、
いいセックスにも繋がると考えているんだ。
仕事場等、、、いやおう無しに、、、
毎日、、、
顔を合わせるような仲であれば、、、
人は、、、
その永続的な付き合いの中で、、、
その、、、
「人となり」を判断したりもするけれども、、、
しかし、、、
人との出会いの多くは初対面の時に、、、
永続的な付き合いをするか否かを、、、
「人となり」を認めうるか否かを、、、
「印象」で判断してもいるとは思うんだ。
一期一会とはよく言うけれども、、、
その人の「印象」をかもし出す源、、、
その人の「人となり」というものは、、、
やはり一朝一夕には出来上がらないものだから、、、
人生経験豊富な大人の世界ほど、、、
その「出会った瞬間」に、、、
「印象」をもって、、、
全てを見透かされる事もあるんだよね。
私も前職時代にずいぶん失敗経験がある。
荒ぶっちゃって、、、怒りっぽかったからね、、、
怒りっぽい人しか寄ってこないんだ。
穏やかな人は誰も、、、
「恐怖」という「印象」を、、、
自分の生活に取り込もうとは思わないよ。
やはり今は、、、
そんな過去の生活は淋しいと身にしみているので、、、
「いい印象」で、、、
人に受け取られるよう努力をしたいと思っているよ。
人と繋がりたいという思いをこめて。
そう考えると、、、心をこめて、、、
「いい印象」で、、、
人に接しようという作業は、、、
つまりその「人の喜ぶ顔が見たい」という、、、
人間的な心の美しさの表れでもあると思うんだよな。
しかも八方美人ではなく、、、
己に正直である為には、、、
やはり「人となり」のありのまま、、、
「真実の自分」が魅力的に表現されているほうが、、、
生きてて楽しいよね、、、まんまの自分。
相手も「この人はこういう事が好きなんだ〜」
と判りやすい。
ありのままの自分をみせていると、、、
毎回変わらぬ「印象」を持ってもらえるよね。
「人となり」が永続的に日々表現できているという事は、、、
何よりも相手に安心ももたらすんだ、、、
この意味判るかな。
「あの人ってどんな人?」と、、、
誰かが君を知る誰かに君の事を問うていた時、、、
その質問を受けた人が、、、
君の事を判りやすく理解しているとしたら、、、
安心して君の「人となり」を紹介できるんだ。
世界は広がりを見せるよね。
これが逢う度違う「印象」を受けるような君であった場合、、、
人はそこに少なからずとも警戒するものなんだ。
何を考えているか判らない人には、、、
マイナスの想像もするからね。
逢う度に、、、毎度、、、
「印象」が違っていたら、、、
気持ち悪くって、、、
逢いたくなくなるものね。
だから、、、リアルな君らしい、、、
「印象」
を続けるために、、、
自分ブランド、、、
「自分らしさ」
がわかったら、、、
「自分らしさ」をアピールする「印象」、、、
「見た目」にも、、、
楽しんで取り組むんだ。
「顔つき」をつくる事は前回までに散々語っているので、、、
「見てくれ」のひとつ、、、
ファッションについても喋りたい。
はじめに、、、もう、、、
はっきり言う、、、
ファッションは「愛情」なんだ。
自分自身と、、、
自分を取り巻く人に対しての、、、
「人の喜ぶ顔が見たい」
という愛。
この「センス」がヘンテコリンな人は、、、
大概、、、人に対してさほど興味が無い。
何故ならそんなことを気にしないぐらい、、、
自分を知らないし、、、
物事を理解する能力が無いって事だから。
つまり想像力が乏しいって事だ。
存在否定じゃないよ。
『パンチ式電気ビリビリなかよしセックステクニック理論』
では推奨しないということだ。
みんな、、、愉快な、、、
演出家、、、エンターティナーであれ。
だが、、、ファッションだ、、、
「センス」だとは言っても、、、
勘違いは禁物だ。
私は別に、、、
ファッション誌のマニュアルと、、、
にらめっこしろと言っているのではない。
『パンチ式電気ビリビリなかよしセックステクニック理論』
では、、、むしろ逆、、、
他人が何と言おうと、、、
「自分の好きなスタイルを愛せ」
ということなんだ。
人がダッサ〜と言おうが、、、
君の好きなもの、、、
君らしいもの、、、
を身に着ければいい。
「俺はとにかくキャップ好き!」でも、、、
「ボディコンじゃないと生きてる心地がしないわよ〜ん!」でも、、、
もう何でもあり!
ものなんて安くてもいいよ、、、
大事なのは自分を超えないもの選びだ、、、
思いっきり自分の好きな世界観を極めよう!
みんな違う人間なのに、、、
画一的なのが一番いけないよ。
おたくのシャツのケミカルインにリュックも結構!
夏でもレザーのサイコビリーでも結構!
女装結構!!
ファッション誌とかは、、、「これはいいわ〜この『かに道楽かに柄パンツ』だけは、、、俺のカニ好き、、、オレンジ好きな世界に取り入れていいな〜弾ける夜にスーツの下に仕込んでおくか!」とか、、、
カタログとして見る分には、、、
いいとは思うんだよな、、、
とにかく自分が自分のスタイリストだ。
そこは極めれば、、、、
奇妙ではあるが、、、「人となり」を妙実に示す、、、
筋の通ったおもろい人生ドラマが生まれるから。
「もうこれが一番おいらには合っているのだもの、、、みつる」
でいいと思いますよ。
だって気の合う奴も近しい感性の人間だって!
そう!これは大事だ、、、
気の合う奴もそういうのが死ぬほど好きな場合が多い!
社会のメインストリームが何とさけずんでも、、、
そんなの関係ねえ!!
レゲエが好きならレゲエで行こうぜ、、、
これは楽しくなりそうじゃないか!
世の中には、、、いろんな人間がいて欲しい。
「センス」
とか言うものは、、、
「着られていない」
という言葉で表現すべきだ。
「似合わないことはしない」ということだ。
そのほうが、、、
「チョイハゲおやじ」だか何だか知らないが、、、
雑誌の受け売りで全身トータルに決めている奴よりも、、、
かっこいいに決まっている。
脳みそがかっこいい。
畳屋のいぶし銀の職人さんを例に挙げれば、、、
やっぱりね、、、
畳職人には作務衣の下にラクダのシャツとか、、、
とにかく作業着ね、、、袖辺りが擦れててね、、、
指に職人ダコだ、、、
それが一番かっこいいのよ。
畳職人のプライベートだってね、、、
その人が買ったリアルな「しまむら」あたりの、、、
何処のだかわからない長袖のポロシャツでいいの、、、
景色となじんで味わい深いってもんだ。
本人だって、、、
ロロピアーノだとか言っても、、、
「いや〜いらんわ、、、似合わんから」
と言って着ないよ、、、
自分の「スタイル」がある、、、
すごく真っ当だ。
それをファッションと呼ぶほうが健全、、、
そして見てて気持ちいい。
畳を任せられる。
とび職のニッカボッカだって、、、
外科医の手術着だって、、、
我々の業界であれば、、、
Vカメさんが自分の呼吸音をマイクで拾わない為に、、、
マスクをしたりするわけですよ。
かっこいいんだから!
一番、、、やっちゃいけないのは、、、
その人の「人となり」に、、、
似合わない事をする事。
一番大事なことは、、、
見た目でも、、、
普段の「生き様」がうかがえる事、、、。
これで、、、私は人の「印象」を見ています。
最近、腹立ったのは、、、
もう言っちゃう、、、
言ってもよござんすか!
映像的にインパクトあったから、、、
言っちゃう!!
じゃあ、、、言ってまいます!
私とは言いません、、、
俺で喋ります。
テレビで、、、
20代の男の子が100万するフランクミュラーを腕にはめて、、、
世のサラリーマンの人達を馬鹿にしていた。
ネットワークビジネスで儲けたそうだ。
あのね、、、俺の身内親戚筋、、、
親友、、、
付き合っていた女、、、
ぐるっと見回せば、、、
身の丈で生き生きやっている、、、
サラリーマンの仲間なんて五万といるんだ。
昨日今日生まれたガキに、、、
それらのモノ作りに必死になっている人々の、、、
人生そのものを否定される覚えは無いんだよ!
第一、、、スパで連載していた、、、
女性漫画家の聡明な方もおっしゃっていたけど、、、
(だめんずウォーカーの人じゃないよ、、、それはまた全然違うから)
不労所得のみでいい気になっている、、、
ポッと出の成金なんて、、、
男のタマとしてチッサイの、、、
NHKの「プロジェクトX」のDVD、、、
観たら判んだろうよ、、、。
有機野菜食べたら判んだろうよ!
モノ作りで飯のタネ稼いでる人間のほうが、、、
凄みが伝わってくるんだよ!
飲んでも、、、話が、、、
持ちネタが断然面白いんだよ!
人生かけてるから。
憧れと、、、怨念と劣等感で買ったその時計、、、
センスないよ。
若い時分、、、
100あったら、、、
世界ぐるっと観てこいっての、、、
俺の後輩みたいにイスラエルで強盗と喧嘩して、、、
サバイバルナイフで顔面切りつけられて、、、
それでも生きて帰ってきて、、、
飲みながら笑って話せるように成れっての。
いい顔になんだろうよ。
おぼこい顔に似合っていないもの、、、
フランクミュラー、、、
、、、全然。
フランクミュラーなんて、、、人生やりたい放題やった、、、
スケベ親父が、、、
リゾートで真昼間からモヒート飲んで、、、
自分の人生に思いをはせながら、、、
人への感謝を一人口ずさみ、、、
それでもオスはオスで、、、
何気に口説いた若い女を、、、
ディナーでパリッと成り変えて、、、
ゆっくり口説き落とそうって言う、、、
そ・ん・な・スケベ親父がはめて、、、
ナンボってもんでしょうが、、、
「マイウェイ」心で歌えるようになってからでいいっての、、、。
そんなお兄ちゃんの、、、
セックスも想像は容易だ。
修行が足りないということで、、、、
その時計はめたまんまで、、、
「プリズンブレイク」の世界にぶち込みたい!
で、、、
そういう私はどうなんだって?
私は携帯電話で時間判るから、、、
今は時計無しの、、、足はママチャリだよ!
そんな金あったらガキに一万個のレゴ買って、、、
びっくりさせてやるよ!
ガキ育てるのが楽しい私には合っているよ!
派手なカッコで、、、
アンパンマン仕様のママチャリで、、、
歌舞伎町だろうが、、、宗右衛門町だろうが、、、
ガキと一緒で楽しいさ!
俺の生きる世界はそんなとこにある。
ちょっとグローブはめて、、、リングに上がりなさい、、、
スパーリングのひとつでも、、、
親父だってまだまだ、、、
現役バリバリよ!
昨年、、、
飲み屋で若い兄ちゃんと、、、
実証、、、
、、、すみません興奮して。
冷静になろう。
モノの歴史を知れないということは、、、
人の歴史についてもしかりだ、、、。
やはり、、、
自分と向き合ってくれる、、、
相手の歴史をおもんばかれない人には、、、
ならないようにしたい。
洗練から程遠い田舎モノのスケベな私は、、、
馬鹿馬鹿しさを漂わせ、、、
適当にダサく、、、
匂いを消さなく、、、
パンツはかない、、、
辺りで、、、
女好きな、、、自分の、、、
見た目を楽しんで調節しています。
最後に、、、かつて私が、、、
付き合った、、、
素敵な女性の話をして、、、
締めたい。
私が20代前半の頃の話だ、、、
クリスマス前の渋谷だった。
当時の私は、、、
その彼女にクリスマスプレゼントを買ってあげようと、、、
渋谷駅前の西武百貨店に連れて行ったんだな。
で、、、バーゲンだったのかな、、、
店はごった返していた。
彼女も若かったし、、、
私は彼女が何かしら、、、
まあ、、、ビトンのバックでも欲しいんだろうと思って、、、、
「お前も何か欲しいだろ、、、何か好きなものもってこいよ」
とバーゲンで芋洗い状態になっているブティックを指差し、、、
彼女に言った。
すると、、、彼女はすごく喜んで、、、
「いいの〜じゃあ、、、いい物があるか見てくるね!」
と笑ってその芋洗いのブティックに突入したんだ。
その時、、、正直私は、、、
その東京狂想曲みたいな景色に、、、
少しは違和感も感じていたと思う。
でもまあ、、、若いからそうなんだろうな。
と思いつつ。
で、、、ちょっと離れて、、、
遠めに、、、
お目当てのブランドバックを取り合い、、、
ハッスルしている女性たちの人ごみの外れあたりで、、、
右往左往している彼女を見ていた。
で、、、しばらくして、、、
彼女が人ごみを離れ、、、
こちらに歩いて戻ってきた、、、
もちろん手には、、、
何も持っていない。
私は、、、
「どうした?あまりいいモノが見つからなかったか?」
と問いかけた。
すると彼女は、、、笑いながらこう言ったんだ。
「今の私には、、、ブランド物なんていらないかも、、、人ごみ見ていたら、、、結構満足している自分に気づいた、、、クリスマスだからってバックとかはいいよ!どこかへ行ってパーッとやろうぜ!」
そのときの絵ズラがね、、、
彼女の笑顔のその向こう、、、
血眼になってきつい顔をしてブランド品を漁る女性の群れと、、、
彼女が好対照でね。
若いながらも彼女は、、、
「虚飾」と「本質」の違いを、、、
身の丈の自分を判っていた。
私、、、彼女を、、、
この人って真っ当で、、、
かっこいいなと思ったんだ。
で、、、私は、、、
何だか嬉しくなって、、、
もう、いきなりだ、、、。
渋谷から、、、そのまま羽田、、、
飛行機で新千歳、、、、
札幌に、、、
雪を観に、、、
味噌ラーメンを食べに、、、
行ったんだ。
翌日、、、
予定があったから日帰りで。
慌しかったけど、、、
札幌日帰りで最高の味噌ラーメンだけ食べに行くような、、、
本質的に贅沢な経験、、、
ずっとバカウケしているうちに、、、
一日過ごせた。
こういう経験は奇妙だけど、、、
真っ当で、、、
筋が通っていて、、、
ドラマがそこにあった。
決して忘れられない、、、
たかが700円の味噌ラーメンを、、、
彼女は、、、
「人生最高の味噌ラーメンの味だった!」
と言ってくれた。
いい思い出だ。
実は彼女は、、、すごくいいところのお嬢様だった。
親がしっかり、、、
物の価値を教えていたんだろうね。
あれから十数年、、、
今の彼女ならブランド物のバックでも何でも、、、
持つにふさわしい立派な大人の女性になっていると思うんだよね。
モノに負けない「人となり」を携えて。
自分に似合わないことをしないで、、、
若い皆にも本質的な喜びを経験して欲しい。
お金は大切だ。
だから、、、自分らしくね!
第一、、、真っ当な女性はね、、、
そういった全ての「センス」を見ていますよ。
生き方が「人となり」と一致しているか?
ということを。
それが、、、君の、、、
「いい印象」
を、、、
かたちづくる、、、
「センス」とは、、、
呼べないだろうか?
ドンキで買ったD&Gの服着て、、、
立っているホストのお兄ちゃんを東心斎橋でよく見かける。
私に言わせたら、、、
それが一番似合うのはゲイの男前、、、
ほんとにかっこいい、、、
ゲイの彼らは着るに値する。
何故なら理解しているもの、、、
モノの成り立ちを。
敵わないから私は着ないよ。
次回は清潔感についてです。
本日、、、これにて、、、
一ヶ月あまり続いた、、、
お仕事ラッシュ終了。
明日から私の、、、
ゴールデンウイーク、、、
ソウルでキムチまみれになってくるわ。
このブログを見てくれている、、、、
みんな、、、
逢った事のない人も、、、、
みんな、、、
愛しているよ!
ピース!!!!!!!

パンチ
リクエストはMADONNAで「Jump」
コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア~ジャパン・ツアー・スペシャル・エディション(DVD付)


