2008年05月15日
45-パンチのソウル大勃起紀行〜その3〜
結局、、、翌日、、、午後4時ぐらいまで寝てたんだ。
ソウル来て何やってんだろうね。
彼女も状況は同じ、、、
「ソウル、、、ご飯とHのローテーションで楽しむもの」
とか、、、シャーマニズムを発揮して、、、
何言ってんだ、、、というような同調具合。
あっという間に、、、夕食の時間。
でもとりあえず、、、起き抜けなんで、、、
朝食のつもりで、、、今度は、、、
コッテリとしたサムゲダンを食べに行った。
観光客相手ではなく、、、地元の有名店らしい。
このスープのコクがまたヤバイぐらい濃厚、、、
鶏はウコッケイのいいやつ、、、
一人一匹入ってる、、、肉の味が濃い。
でもって、、、景色も濃厚、、、
目の前で食べていたソウルの綺麗なお姉さん、、、
氣志団並みのリーゼント、、、
頭に、、、鏡餅乗っけているかと思った。
大きい口でサムゲダン食べながら、、、
顔を紅潮させて、、、目もランランとさせていた。
こういうの写真で撮っておきたかったね、、、
やっぱり人間撮らなきゃ駄目だね。
とにかくボーっとしてた、、、反省。
その後、、、観光でソウルタワーへ、、、
ソウルタワーは、、、ソウル中心部に位置し、、、
東京タワーや通天閣みたいなもの、、、
街を見渡せる。
結構、、、ソウルの街は地域によって生活水準の格差が大きいのか、、、
開発されて小奇麗な地域と、、、
バラックみたいな家屋が残っている地域、、、
街の色合いの違いがはっきり判る。
ソウルの街の外れには、、、日照権などまったく無視の、、、
えげつない乱立ぶりの新興マンション群も望めた。
一体どんな生活ぶりなのだろうか、、、
よく韓国では子供の受験競争が熾烈だと聞くが、、、
ああいったマンションの一室で、、、
今も受験勉強でカンズメの子らがいるのだろうか、、、
とか想像した。
北朝鮮も空が澄んでいる時は見えるらしい。
天気もよく爽やかで、、、
心静かな気持ちだった。
で、、、
そんな時に、、、また来た。
もう大勃起、、、
チョモランマ。
寝起きで顔がむくんでいる、、、
このブルーバック合成のような写りの写真の直後だ。
決して折れない、、、鎮まる事の無い、、、大勃起。
その勢いは、、、
臀部の深いところから、、、
しっかりと強く発動されていて、、、、、、
勃起テレビチャンピオンになれるかというほど、、、
ブレイクダンスの回る奴みたいにそれを軸にして、、、
クルクル回転できるんじゃないかというほど、、、
まるで漁師の二の腕にも似たそれは、、、
硬くしっかりと怒張していた。
ズボンの上からブルンと顔出すんじゃないかというくらい、、、
モッコリを極めたが、、、旅の恥は掻き捨てだ。
景色を観ておっ立てている風変わりな男、、、
と周りには思われたかもしれないが、、、
私自身はどちらかといえば、、、
「ああ、、、俺は生きている、、、今年もまだまだ凄いじゃないか!」と、、、
我がイチモッちゃんに神々しさを感じ、、、
オペラで歌曲のひとつぐらい、、、
そのままそこで披露したい様な気持ちでもあった。
で、、、やはり、、、
もうムラムラするわけですよ。
昨夜4回もやったのに、、、
既に金玉がパンパンに満充電できてて、、、
もうどうしようもないほどマグマが、、、
睾丸周辺で煮えたぎっていて、、、
どうにもこうにも我慢が出来ないのよ。
で、、、
「出てきたところすまんが、、、今すぐホテルに戻って、、、、、、、、、、やらないか?」
ばつが悪そうに彼女に言った訳。
しかし、、、やっぱりアイツもおかしかった、、、
「どちらかと言うと、、、やりましょう!」
完全合意ですよ、、、完全合意。
チンポみたいなソウルタワーのカリの部分で、、、
女だって性欲が凄くなっているわけですよ。
もし彼女に性交を断られたら、、、
「知らぬ存ぜぬ許しません!」
と、、、憤っていたところだが、、、
シンパシーは圧倒的に得られた。
正直、、、
部屋を出てからサムゲダン食べて、、、
約1時間半しかたっていない。
我々はまたしてもホテルの部屋に戻った。
昨日、、、同様、、、
乱れた呼吸で。
で、、、私もそうだが、、、
彼女も彼女でエバンゲリオン発進になっていて、、、
でもって、、、何でそうなったか、、、
流れがいまいち思い出せないが、、、
「イイネ!イイネ!スゲェイイゼ!ハイ!パッショーン!!!」と、、、
狂ったようにデジカメでスケベな写真を撮りまくり、、、
興奮したカメラマンが襲い掛かる感じで、、、
またおっ始めた。
1回出してもしおれない、、、
勃ち続けたまんま、、、2回した。
逝く時は、、、
砲丸投げの室伏選手ばりに、、、
意味もなく力いっぱい掛け布団を放り投げた。
その日は便通も異常だった。
キムチの発酵酵素が胃腸の具合を刺激したのか、、、
3時間おきにした。
快調すぎて怖くなった。
とにかく何でも、、、下の事、、、
サイクルがやたら早くなって回数が増えた。
力がみなぎって、、、万能感がね、、、凄い。
でね、、、なんか身体つきが筋肉質になっているのね、、、
カルバンクラインのパンツの箱ね、、、
これホント、、、
いや、、、それ言い過ぎ。
私達、、、ソウルでまだ2日よ。
ありえない話のようだけど、、、
昔、、、減量とかもしたからかな、、、
私は大体2週間あれば、、、
増やすも減らすも、、、
身体の線を大きく変えれる位、、、
新陳代謝がいい、、、
が、、、それにしても、、、
異常な事、、、だった。
気がつけば夜の10時。
また何か食べておこうと言う事で、、、
この夜2回目の夕食、、、
今度は、、、ヘムルタンという海鮮鍋を食べに行った。
蛸やら海老やらカニやらハマグリやら、、、
びっくりする位、、、具だくさん、、、
当然キムチやナムル、、、等も決まりごとだから、、、
「市民生活の決まりですから!」とまあ、、、
美味かった。
あれなのかな、、、
辛いと食事の量増えるのかな?
とにかく食べれるんだよ、、、
バリバリ食べれる。
満足した。
けど、、、ここで、、、
帰りのタクシーにて、、、
ソウルに来て初めて、、、
嫌な気分にさせられる事が起こった。
タクシー止めて乗り込んで、、、
行き先のホテルを告げたら、、、
やたらめったらデカイ声で、、、
「ビョンドン!!!ジョギャンソッ!!!」とか何とか、、、
とにかく何を言ったか判らんが、、、
突然、、、運転手がぶち切れた。
「何ですか、、、あなた、、、」
と、あっけにとられるぐらい、、、
とにかくデカイ声だったのよ。
我々の何が悪かったかも判らない。
しかしタクシーは走り出した、、、、
で、、、とりあえずは、、、
私達はその理不尽な対応を我慢したんだ。
運転中、、、
運転手が携帯で誰かと電話しながら、、、
時折、、、イルボン(日本人)という言葉と、、、
嘲笑に煮た卑屈な笑いをさせていた。
まあでも言ってみれば、、、気分を害したのはこれだけ。
そんなの世界何処行ったってある訳ですよ。
実際ソウル、、、意外といい人ばっかりと出会って、、、
逆に手厚く親切にされたケースもあって、、、
快適だったよ。
方々でネゴシエーション発揮して、、、
タクシーで行かれへんような処も行ってくれたり、、、
本当の意味のサービスを提供してくれた。
タクシー代半分、、、
道間違えたからといって、、、
自己申告し自腹切っちゃうとか、、、
そこまではいいよというくらい、、、
まるで我々がボッタくっているかのような、、、
よく判らないところもあったが、、、
凄く心豊かな人だった。
やっぱりね、、、お国柄はあると思うけど、、、
何人だからどうとかじゃなくてね、、、
見るべきは個人ですよ個人。
で、、、何事もなくタクシー降りて、、、
マッコリと焼酎買って、、、
ホテルの部屋で、、、しばらく部屋飲み、、、
私も彼女も、、、、
飲み屋では落ち着かないぐらいテンション高めだったから。
「イェイ!イェイ!イェイ!イェーイ!!!ウルチロッツッテ!!!!」
とね、、、自分で止められないんだ。
ある意味、、、気が狂っている、、、
セックスマシーンとはこの事だ、、、
またまた調子に乗って、、、
2回した。
結局、、、私はその晩、、、
ギンギンに目が冴えて寝られず、、、
朝の5時からソウルの朝の街をジョギングした。
で、、、2時間ぐらい走って、、、10キロ以上か、、、
気づけばえらく遠くまで来ちゃって、、、
何だかローカルの人しかいない、、、
細い路地に工場や廃屋ばかりある下町に着いた。
朝から皆元気に労働している。
しかしそこは、、、もう迷路みたいな感じで、、、
「これ、、、ホテルまで帰れるのか?」
と思うぐらい、、、カオス。
で、何だかおトイレ大のほうしたくなって、、、
トイレ探してもじもじしていたら、、、
その辺にいたススだらけのオッチャンが、、、
工場奥の自宅に案内してくれて、、、
トイレを貸してくれた。
正直、、、凄く劣悪な環境の家だった。
で、、、トイレ行く前に台所を通ったんだけどね、、、
もう2畳ぐらいの狭さにテーブルと食器と、、、
とにかく強烈なぐらい詰まっているんだ。
コクピットかってくらいにね。
でね、、、家族の写真が壁に貼り付けてあったんだよね。
ただ、、、それだけなんだけど、、、
ドアの先を見れたのは、、、こう何だか、、、
人の生活を想像できるのはね、、、
感慨深いものがあったよね。
トイレ借りたから、、、
ジュースを買って差し入れたんだけど、、、
お互い言葉が通じないからね、、、
英語も通じないからね、、、
韓国、、、英語がね、、、日本より通じない。
暫く、、、お互い立ったまんまジュース飲んで、、、
ニコニコしているんだけど、、、
会話が無くってね、、、
心は繋がったんだけど、、、何だろうね、、、
気まずい訳じゃないんだけど、、、表現方法は限られるとなると、、、
人間、、、笑顔で察するというかね、、、
シンプルに成っていく訳で、、、
照れるよね。
オッチャン何故か、、、
流れ的には無意味に、、、
工具の使い方、、、
私に教えだしたりね。
笑いあえた。
でもこういう事って、、、
私的には旅の真骨頂という気がするんだ。
ふれあいというか、、、
観光地のそれじゃなくってね、、、
リアルさ。
で、、、場所がわからないから、、、
タクシーひろって繁華街まで戻った。
朝からデパートでも市場でも、メシ屋でも、、、
開いてる所は開いてるの。
ソウルの人、、、ホント元気。
市場であわび粥を食べた。本気であわび入っていた。
「ちゃんとした美味しい朝ごはん」
食べれる処が普通にあるっていうのは、、、
いいなソウル。
普段、、、自炊しない私、、、
大阪では、、、
早朝から「ちゃんとした美味しい朝ごはん」食べるとなると、、、
木津市場か中央市場まで、、、
チャリンコで行って食べるぐらいしかないものね。
マクドとか喫茶店のモーニングとか絶対嫌だ。
ホテルに戻ったら、、、彼女はまだぐっすり寝てた。
で、、、私、、、相変わらずアッチ元気なんだ。
で、、、いや、、、
シンプルに、、、
韓国のエロ本買いたくなった。
一応私はエロ屋であるから、、、
大義としては研修の一環だ。
厳しい韓国のポルノ規制の中、、、
韓国の男子たちは一体どのような内容で、、、
ブッコ抜いているのだろうということを、、、
一つの文化として見識を深め、、、学び、、、
普段の仕事にフィードバッ、、、、、、
まあ、、、本音はただ、、、
エロ本買って私もブッコ抜くかと思って、、、
買いに出た。
まず、、、どこに売っているのか判らない。
本屋自体もあんまり見かけないんだ。
街行く人に、、、
「ブックショップ!ブックショップ!」
言っても伝わらない。
先ほどもお伝えしたように、、、
韓国、、、英語がほとんど通じない。
コミュニケーションは、、、、
簡単なハングルと、、、後はジェスチャーだ。
しかし、、、あのジェスチャーも無いものだから、、、
埒が明かない、、、
最終的には本も置いてあるコンビニの店員に、、、
昼間でしたが、、、もう興奮して、、、
「ウ〜ンッ、、、エロホン〜エ〜ロホン!ドコエロホ〜ン!ハングルエロホンナンテイウ!!!」
となってしまった訳だ。
とまあ、、、
買えたかって、、、?
決まっているじゃないか、、、
ベットでもソウルでも粘着質の私だ、、、
ほら、、、
でもね、、、エロ本見てびっくり、、、
韓国の若者が、、、ちょっと可哀想過ぎる、、、
なんてったってソフト過ぎ、、、女の子のオッパイとお尻がちょこっと、、、
後エロ小説、、、。
「あれじゃ抜くの大変だもの、、、みつる」
日本の写真週刊誌フライデーとかの方がよっぽどエロい。
そんなこんなで、、、ポコ助片手に格闘していたら、、、
隣のベットの彼女が起きた。
互いに苦笑いで、、、
私は自嘲気味で。
だから、、、
だからって事もないけど、、、
この日は一日中ホテルで、、、
3回もセックスして、、、
あとはだらだら、、、過ごす事になった。
まるで韓国料理ジャンキーになったような感じだ。
時々、、、
テレビで韓国のお笑い番組を見たり、、、
後、、、夜はちょっと買い物、、、
それで、、、また焼肉食って、、、
初日の流れにループした。
で、、、翌日に帰国。
結局、、、キムチと部屋とセックスと私たち、、、
と言うような旅になった訳。
観光らしい事はあまりしていない。
でも、、、何故だか満足したよ。
でね、、、今回の旅でよ〜く判った。
韓国料理は身体に凄〜くいい、、、
男も女も精がつくので、、、
そういう間柄になりたい関係で一緒に旅するなら、、、
超お勧めだ、、、
きっと熱い夜が待っているだろう。
私ら3日で14回したから。
でね、、、ここでちょこっと真面目な意見。
私が訪れた、、、韓国では、、、
皆、、、あんなに健康にいい、、、
精のつく物食べて、、、
皆、、、元気バリバリ、、、
しかしその一方で、、、
アダルトには厳しかったりとか、、、
なかなかいろんな国があるものだよね。
例えば私が、、、
性に対して厳しく戒律を持たれるような、、、
宗教や制度下で生きていたなら、、、
正直、、、今のような生活のカタチには、、、
なっていなかっただろうし、、、
もっと精神的にも何か別なものに、、、
価値を見出していたのではないかと思う。
どんな顔つきで、、、どんなものを嗜好し、、、何に常識を見て、、、
どんな生きがいを持って生きていたであろう、、、
そんな想像をした。
文化って凄いね。
世の中では人種間でイデオロギーの対立や、、、
まあ、、、普段の生活の中でもそう、、、
文化や慣習の違いから、、、
人と人の間で問題が生じたりする、、、
様々な事があるよね。
例えば日本人のビジネススタイルは、、、
世界的に見ると、、、人に対して甘くって、、、
割を食うとかって話も聞いた事がある。
まあいろいろあるけど、、、
じゃあそこで、、、
私は、、、パンチは、、、
日本人として、、、
世界に対しどう向き合っていくか、、、
と言う命題を想起するわけだ。
このブログでは長々と、、、
「人をおもんばかる事が大事ですよ〜」とか、、、
「笑顔で生きようよ!」とか、、、
日本人の私が日本人として生きてきて、、、
自己反省をベースに、、、
「美しいと思える生き方」
「豊かな生き方」なんかを、、、
セックスと結び付けて伝えているつもりだ。
私が信じている事、、、
文化的なセックスのあり方。
しかし、、、たとえねそれがね、、、
「人をおもんばかる事が大事」だとかいう事がね、、、
世界的には、、、ビジネスの世界では、、、
大甘だと言う事であってもね、、、
武士の一分じゃないけど、、、
基本的には、、、
世界中の何処行ったって、、、
人をおもんばかるような余裕を持って、、、
心豊かに自分を貫いていきたいと思うんですよ。
わびさびとかね、、、羞恥という感覚とかね、、、
日本食の繊細な世界観とかね、、、
世界に誇れると信じているからね。
日本人として誇りたいんだよね。
人をおもんばかれない事は、、、
恥だと思っていたいからね。
日本という国を振り返ると、、、良くも悪くも、、、
自由で、、、幸福な国だと思います。
グルメだって世界の大概なものを食べれる、、、
味だって上等だ。
セックスだって、、、
基本、、、成人であれば個人の自由意志に、、、
任されている。
豊かさと自由があるから、、、
カルチャーが発展するよね。
街も比較的安全だ。
日本は平和だ。
日本の暮らしでは、、、
ヘドが出るような事もいっぱいあるけど、、、
日本人に生まれた事は満足している。
海外に行くと、、、
自国の事がよく判るというけれど、、、
ホントだね。
飛行機で日本に帰ってきたわけだ。
またエロ屋としての、、、
仕事が始まるから。
パンチ
リクエストはMADONNAで「4 Minutes 」
4 Minutes
トラックバックURL
コメント一覧
1. Posted by かにバブル
2008年05月21日 23:13
確かに海外に行くと日本の良さが身に染みますよね。僕も中国に来て一番感じるのは日本人の繊細さです。これはたぶんいい意味でもあるしよくないところも世界的にみればあると思うけど氣を使うとか思いやるとかそれは僕も日本人でよかったなあと思うし誇れる部分。というか日本人の強みですよね。ただ、この中国、今地震で大変な状況にある今、中国人の団結心というか自国愛というものを強く感じています。毎晩、広場に人が集まり円を作ってろうそくを立て中国の旗を振り「中国ガンバレ!四川ガンバレ!」と叫んでいます。
これがこの国のパワー、世界中にあるチャイナパワーだなと感じました。
これがこの国のパワー、世界中にあるチャイナパワーだなと感じました。
2. Posted by パンチ
2008年05月26日 10:25
>かにバブル様
なるほどね〜
リアルな情報ありがとう。
私は昨夜、、、
四川出身の中国人シェフの作ったご飯食べて感動したよ。
その人はすごく繊細だったよね。
味もサービスも。
いろんな人がいるんだよね。
パンチ
なるほどね〜
リアルな情報ありがとう。
私は昨夜、、、
四川出身の中国人シェフの作ったご飯食べて感動したよ。
その人はすごく繊細だったよね。
味もサービスも。
いろんな人がいるんだよね。
パンチ
3. Posted by とも
2009年04月07日 19:11
これどないしてやり過ごそかしらーと☆ハブ酒にちんすこうないかしらーと
ところでうちの家族の中で、おばあちゃん一人だけ
やたら血の気多くてプロレスとか乱闘好きなんですが
昔からしょっちゅう口にしてるハチノコとマムシのせいかもですね
いやー。日々の食事、侮れませんなあ☆
4. Posted by パンチ
2009年04月17日 02:34
>とも様
またいやらしか〜と思えばともさんですね。
いつか汗だくで合体したく存じます。
パンチ
またいやらしか〜と思えばともさんですね。
いつか汗だくで合体したく存じます。
パンチ


